クイーンエリザベス2世C(G1、芝2000メートル、27日=シャティン)で3冠牝馬リバティアイランド(牝5、中内田)が悲願の海外G1制覇に挑む。
昨年のドバイシーマCが3着、香港Cが2着、今年のドバイターフが8着で、今回が4度目の海外G1挑戦になる。滞在していたドバイから14日に現地香港のシャティン競馬場入り。21日はオールウェザーコースで軽快なキャンターを披露し、香港ジョッキークラブの公式ニュースによると、片山助手は「ドバイにいたときと比べて、状態は良くなってきています」とコメントしている。
クイーンエリザベス2世C(G1、芝2000メートル、27日=シャティン)で3冠牝馬リバティアイランド(牝5、中内田)が悲願の海外G1制覇に挑む。
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