4月19日阪神の3歳1勝クラス(芝2000メートル)を4馬身差で圧勝したトッピボーン(牡3、笹田)は、5月10日の京都新聞杯(G2、芝2200メートル)へ向かう。前走の勝ち時計も1分57秒9と優秀で、次走は注目の一戦となる。
同馬は今年1月のデビュー戦から武豊騎手とのコンビで3戦2勝。父はリアルスティールで、母は芝で3勝のチカノワール。4代母の半兄にはジャパンCと宝塚記念を制したカツラギエースがいる血統。
4月19日阪神の3歳1勝クラス(芝2000メートル)を4馬身差で圧勝したトッピボーン(牡3、笹田)は、5月10日の京都新聞杯(G2、芝2200メートル)へ向かう。前走の勝ち時計も1分57秒9と優秀で、次走は注目の一戦となる。
同馬は今年1月のデビュー戦から武豊騎手とのコンビで3戦2勝。父はリアルスティールで、母は芝で3勝のチカノワール。4代母の半兄にはジャパンCと宝塚記念を制したカツラギエースがいる血統。

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昨年とは違うプレッシャーに耐えて達成したディクテオンのコリアC連覇 無事の難しさも痛感
