函館競馬場で11日、週末に開催を迎えるにあたって、「馬場浄め(きよめ)」の式と馬頭観音祭が行われた。
JRAの安田圭治場長は「安全で信頼されて、安心の競馬場にしたい。天気が心配でしたが、無事に滞りなく神事を終えられました」と話した。
日本騎手クラブ会長の武豊騎手も出席し、「(函館を)楽しみにしていました。さすがに涼しいね。いい夏にしたい。昨年も良かったけど、今年も頑張りたいね。若手が活躍するところなんだけどね」とコメントを寄せた。
函館競馬場で11日、週末に開催を迎えるにあたって、「馬場浄め(きよめ)」の式と馬頭観音祭が行われた。
JRAの安田圭治場長は「安全で信頼されて、安心の競馬場にしたい。天気が心配でしたが、無事に滞りなく神事を終えられました」と話した。
日本騎手クラブ会長の武豊騎手も出席し、「(函館を)楽しみにしていました。さすがに涼しいね。いい夏にしたい。昨年も良かったけど、今年も頑張りたいね。若手が活躍するところなんだけどね」とコメントを寄せた。

ただ1頭の新潟経験馬ファイアマンは左回りダートで2戦2勝「大人になってきた」/レパードS

ダートで勝ち上がったキタサンブラック産駒ラピッドテソーロ「芝でも十分通用する」/ダリア賞

“北海道ダート3冠”皆勤のレヴォントゥレットは「変わらず順調」三度目の正直へ/エルムS

昨年10着とは違うヴァルツァーシャル「落ち着いている。涼しいのもあって順調です」/エルムS

【コラム】日本馬2頭遠征のジャックルマロワ賞は“異次元の末脚”ボウエコー参戦でハイレベルに
