8月10日に中京芝2000メートルの新馬戦を快勝したアストロレガシー(牡2、武英)は紫菊賞(1勝クラス、芝2000メートル、10月11日=京都)を目標にしていくことがわかった。5日、シルクホースクラブが公式ホームページで発表している。
同馬は父リオンディーズ、母ルナステラ、近親にスワーヴリチャードという良血馬。現在はノーザンファームしがらきで調整されている。
8月10日に中京芝2000メートルの新馬戦を快勝したアストロレガシー(牡2、武英)は紫菊賞(1勝クラス、芝2000メートル、10月11日=京都)を目標にしていくことがわかった。5日、シルクホースクラブが公式ホームページで発表している。
同馬は父リオンディーズ、母ルナステラ、近親にスワーヴリチャードという良血馬。現在はノーザンファームしがらきで調整されている。

ただ1頭の新潟経験馬ファイアマンは左回りダートで2戦2勝「大人になってきた」/レパードS

ダートで勝ち上がったキタサンブラック産駒ラピッドテソーロ「芝でも十分通用する」/ダリア賞

“北海道ダート3冠”皆勤のレヴォントゥレットは「変わらず順調」三度目の正直へ/エルムS

昨年10着とは違うヴァルツァーシャル「落ち着いている。涼しいのもあって順調です」/エルムS

【コラム】日本馬2頭遠征のジャックルマロワ賞は“異次元の末脚”ボウエコー参戦でハイレベルに
