鈴木憲和農水大臣は1日、米国とイスラエルがイランを攻撃した中東情勢を受け、自身のXを更新した。

鈴木大臣は「中東情勢を踏まえて、今朝から、現地の大使館への出向者の状況や、ドバイに滞在しているJRA所属の競馬関係者の状況(競走馬を含む)などの報告を受けました。

邦人保護を第一に、政府あげて万全を期してまいります」と投稿している。

現在、ドバイのメイダン競馬場には昨年のJRA年度代表馬フォーエバーヤング(牡5、矢作)などドバイワールドCデー(3月28日)に出走予定の日本馬が滞在している。