10代選手が席巻するスケートボード界で「イケオジ」ならぬ「スケオジ」たちが話題となっている。
男子パーク予選に登場した英国代表のアンドルー・マクドナルド(51)と南アフリカ代表のダラス・オーバーホルツァー(49)が、年齢を感じさせないランを披露。ともに決勝進出とはいかなかったが、レジェンド2人が会場を沸かせた。
SNSも「49歳、51歳でこの舞台に立って思いっきり楽しんでるのも最高すぎ!」「49歳と51歳のスケートボーダー見てたらシンプルに元気貰えた気がした…」「49歳と51歳が楽しそうにメイクするオリンピック…素敵やん!」「男子パーク 49歳とか51歳の選手が元気に滑っいるのにグッとくる。すげーな」と盛り上がりを見せている。



