今年7月に本格デビューした122期の河内桜雪(19=群馬)はコンスタントに決勝進出を決めて、同期の中では上位クラスの成績を収めている。
ルーキーイヤーを振り返って「デビューした頃はレースに付いていけないのではという不安があった。現状は調子の波もなくて悪くないし、状態は(9月岸和田の)落車前に戻りつつある。これからのテーマは決勝でいい着を取ることです」と好調宣言。企画レースで確定板を目指し、23年につながる走りをしたい。

<豊橋競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇2日目◇30日
今年7月に本格デビューした122期の河内桜雪(19=群馬)はコンスタントに決勝進出を決めて、同期の中では上位クラスの成績を収めている。
ルーキーイヤーを振り返って「デビューした頃はレースに付いていけないのではという不安があった。現状は調子の波もなくて悪くないし、状態は(9月岸和田の)落車前に戻りつつある。これからのテーマは決勝でいい着を取ることです」と好調宣言。企画レースで確定板を目指し、23年につながる走りをしたい。

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