谷川祐一が再び猛攻をみせる。

3枠の準優11Rは4カドからコンマ08を決め、1Mはまくり差し。逃げた吉川喜継に肉薄も届かず2着。優勝戦は4枠となった。

「乗りにくい分、ワンテンポ遅れた。足は良くなっていると思う。スタートの見え方もずれていない」。

フライング持ちだが2日目から4走連続ゼロ台ショット。最後も攻めに徹する。