123期の望月湧世が「おやじに負けないように頑張ります」と意気込んだ。

父はマーク巧者で79期の紀男。別府は初登場だが、今回参加の同期生では桜木雄太に次ぐ7度の優勝を飾っている。

「戦法的に特にこだわりはないけど、力を出し切れるように、そしてラインで決められるように頑張りたい」。

3日間、注目したい。

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