【決勝リプレー】

スタートけん制の中、踏み出したのは小林だった。尾崎と柳原が続き、人気の児玉は4番手を確保。後位に吉川、野口が続き久米が最後方。

最終ホームで小林が意を決して先行。久米が番手に入ったが、児玉は5番手2角まくりで優勝。続いた吉川が2着に入った。

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