オールスターの激戦を終えて間もない今大会、疲労の蓄積はピークの状態だ。
そんな中でもアグレッシブに戦う松井宏佑が、地元勢を勢いづけている。
準決11Rは、前2日間より少し遅めの仕掛けにはなったが、「緩めたのは一瞬だけで、ほぼ全開でした」と、この日も力は出し切った。
南関7車が結束する決勝は、新村穣ー北井佑季の後ろ回り。人生初の3番手でチャンスを待つ。
<小田原競輪:北条早雲杯争奪戦>◇G3◇3日目◇26日
オールスターの激戦を終えて間もない今大会、疲労の蓄積はピークの状態だ。
そんな中でもアグレッシブに戦う松井宏佑が、地元勢を勢いづけている。
準決11Rは、前2日間より少し遅めの仕掛けにはなったが、「緩めたのは一瞬だけで、ほぼ全開でした」と、この日も力は出し切った。
南関7車が結束する決勝は、新村穣ー北井佑季の後ろ回り。人生初の3番手でチャンスを待つ。

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