藤原春陽が前回久留米ミッド2走目(5着)の内容を悔やんだ。

「足自体は軽かったのに、レースを見過ぎて伸び足を欠いてしまった」。その後も「ミッド明けで久々に日が当たるところで練習したら、まぶし過ぎてきつかった」とジョーク交じりで明かした。

予1・7Rは人気となる山口真未の動きを見ながら、多彩な攻めで上位を目指す。