浅井康太が献身的な姿勢で決勝切符をもぎ取った。
準決10Rは、近畿勢の3番手の責任を果たし、3着に入った。「前の2人はグランプリが懸かっていたし、脇本君が踏むのを確認してから自分のコースを突っ込んだ。3番手の仕事はできたかな」。
準決は中部からたった1人だったが、最後のとりでは守った。決勝は単騎で出たとこ勝負だ。
<小倉競輪:競輪祭>◇G1◇5日目◇23日
浅井康太が献身的な姿勢で決勝切符をもぎ取った。
準決10Rは、近畿勢の3番手の責任を果たし、3着に入った。「前の2人はグランプリが懸かっていたし、脇本君が踏むのを確認してから自分のコースを突っ込んだ。3番手の仕事はできたかな」。
準決は中部からたった1人だったが、最後のとりでは守った。決勝は単騎で出たとこ勝負だ。

【競輪】荒川仁が不安払拭する白星「日を追うごとに良くなってくれれば」/京王閣ミッド

【競輪】石田典大は逃げたら強い!「バックは20本ぐらい持っていたい」/京王閣ミッド

【競輪】辻田祥大は文句なしの逃げ切りにも辛口採点「踏み直しが甘い」/玉野ミッド

【ボートレース】A1の意地見せる…浜先真範が懸命調整「できることをやっていきます」/住之江

【競輪】52歳の吉田英二が波乱の立役者、最終バック6番手から抜け出す/玉野ミッド
