陸上の世界選手権100メートル障害代表福部真子(29=日本建設工業)が、30日までにインスタグラムを更新。今季終了の報告と、自ら本職というフードファイターぶりを披露した。

「国体出る予定でしたが足が限界なので棄権します。ということで、2025年シーズンオフ」とつづり始めた福部は「本職の(?)フードファイター楽しみます」とアイスクリームやカップ麺、即席焼きそばの写真を投稿。「沢山の応援ありがとうございました。また来シーズンもよろしくお願いします」と締め「この味を覚えたら我慢がツライ」とのハッシュタグも添えた。

この投稿には「今シーズンお疲れ様でした 来シーズン、勿論応援します フードファイター真子さんのご活躍、楽しみにしてます」「さすがは、アスリートフードマイスター様だ!」などのコメントが寄せられていた。