第2日は荒天のため、中止となることが発表された。当初は第1組が午前7時にスタートする予定だった。その後「1時間遅れ」で同8時スタート、「3時間遅れ」で同10時スタートと発表されていたが、天候の回復が見込まれないため、中止が決まった。大会は当初の4日間から3日間、72ホールから54ホールに短縮される。29日に第2ラウンドを行い、決勝進出の60位タイまでが決まる。
第1ラウンドは、出場全選手が18ホールを回りきり、桑木志帆が7アンダーで首位、堀琴音と仁井優花が5アンダーで2位となっている。
また、金田久美子、岡山絵里が第2ラウンドスタート前に棄権した。

