女子ゴルフの荒木優奈(20=Sky)が5日、インスタグラムを更新。同日に最終日を迎えたヤマハ・レディース葛城を振り返った。
荒木は、通算8アンダーで仲村果乃、高橋彩華と並びプレーオフへ回ったものの、1ホール目で脱落して優勝を逃し「2位タイ、今季初TOP10でした。2回目のプレーオフまたあっさり終わりました けど最終ホールのバーディーパットを入れられたのは良かったと思います!(それまでは入らなすぎ)」と総括。
「でもやっぱり最終組でのプレーは緊張感もすごいけど楽しかった!!また次頑張ります!!」と意気込みを記した。
この投稿に、ファンやフォロワーからは「惜しかった 次回期待してます」「ナイスプレーでした」「あの難しいグリーンでトップタイは素晴らしい 次回、楽しみにしてます」などのコメントが寄せられた。

