個人総合は皆川夏穂(イオン)が4種目合計59・098点で優勝した。

 種目別決勝では、昨年の世界選手権で日本勢の個人としては42年ぶりの表彰台となる銅メダルを獲得したフープのほか、ボールとリボンの計3種目を制した。