女子シングルスで前回覇者の山口茜(24=再春館製薬所)は、ノーシードで勝ち上がって来た中国の若手選手に21-15、13-21、19-21で逆転を許して準優勝となった。
女子ダブルスの岩永鈴(22)、中西貴映(26)組(BIPROGY)は、東京五輪銀メダルの陳清晨、賈一凡組(中国)に11-21、15-21のストレートで敗れて準優勝。
<バドミントン:アジア選手権>◇1日◇マニラ◇各種目決勝
女子シングルスで前回覇者の山口茜(24=再春館製薬所)は、ノーシードで勝ち上がって来た中国の若手選手に21-15、13-21、19-21で逆転を許して準優勝となった。
女子ダブルスの岩永鈴(22)、中西貴映(26)組(BIPROGY)は、東京五輪銀メダルの陳清晨、賈一凡組(中国)に11-21、15-21のストレートで敗れて準優勝。

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