第2セット 第1Sの勢いそのままに日本が序盤から連続得点で主導権を握った。

西田、高橋藍、石川らの強打に加え、MB高橋健のブロックなど強固な守備も光り最大6点差に広げた。中盤以降に連続得点で2点差まで詰められるも、ミスを抑えて決めるべき所を逃さず、反撃を抑えた。最後は石川の強烈なバックアタックが決まり25-20と連取。日本は勝利まであと1セットとし第3Sに挑む。

【バレー】日本男子W杯第4戦でトルコと激突/ライブ速報