島田なぎさ(35=埼玉)が4Rをインから逃げ切り、4年越しのG1初1着を果たした。
レディースチャンピオンは18年桐生大会で初出場も初戦の3着が最高成績。宿願とも言える初勝利に「うれしいです」と最高の笑顔を見せた。スタートはなんとコンマ02、「しっかりした行き足が来ていたので」と、ここは少し苦笑いも交えた。エンジンの手応えは十分、次は予選突破が目標になる。
<丸亀ボート:レディースチャンピオン>◇PG1◇3日目◇4日
島田なぎさ(35=埼玉)が4Rをインから逃げ切り、4年越しのG1初1着を果たした。
レディースチャンピオンは18年桐生大会で初出場も初戦の3着が最高成績。宿願とも言える初勝利に「うれしいです」と最高の笑顔を見せた。スタートはなんとコンマ02、「しっかりした行き足が来ていたので」と、ここは少し苦笑いも交えた。エンジンの手応えは十分、次は予選突破が目標になる。

“ゴルファー松本日向”の、グッド!グッド!ひなたグッド!/常滑ボート

【競輪】渡部幸訓は主役を引き立てる重要な役割を担う選手だ/ヤマコウ

【競輪】新山響平が圧巻の逃げ披露「準決へは暑さ対策をして過ごしたい」/高知G2

【ボートレース】西橋奈未は1、6着でも上積み成功 30歳誕生日に準優好枠目指す/若松

【競輪】岩井芯がビッグ初勝利も先を見据える「考えたレースをしないと」/高知G2
