「後ろは安東(英博)さんが付いくれるし、しっかりと頑張ります」。キリリとした表情で気合を見せていたのが、123期の枝村弘樹(26=宮崎)だ。今年は11場所を走って、2場所で決勝進出。直前の取手では、利根正明の優勝に貢献と、着実にパワーアップを示している。
「レース間隔が空いていたので、しっかりと練習はやってきました」。当地は通算6度目で、A級1、2班に昇級後は2度目の登場となるが、チャレンジ戦では優勝(24年6月)もあって、相性は決して悪くない。「しっかりとラインで決めたい」と意欲を見せた。
<別府競輪:モーニング7>◇F2◇前検日◇17日
「後ろは安東(英博)さんが付いくれるし、しっかりと頑張ります」。キリリとした表情で気合を見せていたのが、123期の枝村弘樹(26=宮崎)だ。今年は11場所を走って、2場所で決勝進出。直前の取手では、利根正明の優勝に貢献と、着実にパワーアップを示している。
「レース間隔が空いていたので、しっかりと練習はやってきました」。当地は通算6度目で、A級1、2班に昇級後は2度目の登場となるが、チャレンジ戦では優勝(24年6月)もあって、相性は決して悪くない。「しっかりとラインで決めたい」と意欲を見せた。

【競輪】日高裕太が練習量アップの成果発揮し連勝「素直にうれしいです」/佐世保

【ボートレース】「仕上がった」大須賀友が再び2コース差しでベスト6入りを目指す/若松

【競輪】古性優作が今年3度目&通算16度目のG3制覇「周囲の助けのおかげ」/奈良G3

【ボートレース】渡辺英児が変幻自在の走りで連勝 準優1枠見据えて次は逃げる/住之江

【ボートレース】三馬崇史は足に不満も堂々の逃げ切り勝ち「A1級まで狙いたい」と発奮/蒲郡
