峰竜太(41=佐賀)が期間勝率9点台にチャレンジする。
前検日時点の勝率は8・95。級別審査期間の最終日となる5日目までに7走すると仮定して68点(※)以上を取ると、史上7人目の偉業となる。「そんなに簡単にいくわけはないけど、挑戦することは好きなので気にしていきたいと思います」と意欲をのぞかせた。
駆る21号機は複勝率28・4%。機歴は微妙だが「めちゃくちゃボロという感じではなかったです」と、悲観はしなくていい様子。まずはドリーム戦をきっちり逃げ切って、大台達成へ前進といきたい。
(※)SGは通常の競走得点から2点増しとなる。





















