元日恒例の全日本実業団対抗駅伝が来年1月1日、前橋市の群馬県庁前を発着点とする7区間(100キロ)で開催される。各地区の予選を勝ち抜いた43チームが出場。第60回の記念大会のため、昨年より6チーム多く、例年以上の盛り上がりが期待される。
前回大会は、トヨタ自動車が4年ぶり2度目の優勝を果たした。3連覇を狙ったコニカミノルタは2位で、日清食品グループが3位だった。
元日恒例の全日本実業団対抗駅伝が来年1月1日、前橋市の群馬県庁前を発着点とする7区間(100キロ)で開催される。各地区の予選を勝ち抜いた43チームが出場。第60回の記念大会のため、昨年より6チーム多く、例年以上の盛り上がりが期待される。
前回大会は、トヨタ自動車が4年ぶり2度目の優勝を果たした。3連覇を狙ったコニカミノルタは2位で、日清食品グループが3位だった。

【全日本大学駅伝】早大2冠なるか 連覇狙う駒大、青学大の巻き返しは? 1日号砲/速報します

【動くグラフ】全日本大学駅伝の順位変動 11月1日午前8時10分号砲

【陸上】富士通陸上部が新専用寮を公開 浦野雄平「競技に集中できる環境」5月から川崎市拠点

【陸上】男子100mサニブラウンの現在地~アジア歴代2位9秒90のブーンソン「見ていない」

マラソン五輪3大会出場の宇佐美彰朗さんが死去 83歳、がんのため 日大時代は箱根駅伝で活躍
本日の試合はありません
