6区(5キロ)は、3キロ手前から佐久長聖(長野)と大牟田(福岡)が並走。首位佐久長聖、2秒差で大牟田がタスキをつないで、最終7区(5キロ)に突入した。優勝争いは、アンカー勝負となった。
3位は仙台育英(宮城)、4位八千代松陰(千葉)、5位学法石川(福島)と続いた。
<全国高校駅伝・男子>◇22日◇たけびしスタジアム京都発着(男子7区間42・195キロ)
6区(5キロ)は、3キロ手前から佐久長聖(長野)と大牟田(福岡)が並走。首位佐久長聖、2秒差で大牟田がタスキをつないで、最終7区(5キロ)に突入した。優勝争いは、アンカー勝負となった。
3位は仙台育英(宮城)、4位八千代松陰(千葉)、5位学法石川(福島)と続いた。

「いつ見てもイケメン」「50歳になったの?」東洋大の指揮官が話題…箱根駅伝予選会に登場

【箱根駅伝予選会】敗退も監督胴上げ 全学生363人の武蔵野学院大が話題 26位→12位躍進

【箱根駅伝予選会】東洋大、予選会初指揮の酒井監督「箱根駅伝の監督としてようやく一通り学んだ」

【プリンセス駅伝】区間エントリー発表 ダイハツは加世田梨花が3区、松田瑞生は補欠/一覧

【箱根駅伝予選会】東洋大、主将の薄根が語る「その1秒をけずりだせ」寮の掃除にも表れた意識
