元女子ゴルファーの宮里藍さん(39=サントリー)が13日にインスタグラムを更新。米ツアーに参加していた際にキャディーを務めていたミック・シーボーンさんと再会できた喜びを語った。

米国時代は12年にもわたって宮里さんのバッグをかついでいたというシーボーンさん。今回は男子のアジアツアーで先日、成田に滞在していた際に訪ねたといい「6年ぶり? ぐらいの再会」としながらも「え、昨日会ってた? ってくらい時間を感じさせずに、居心地が良すぎて、全然喋っていない英語もよく出てくる方でした笑」と心地よい時間を過ごせたようだ。

娘さんも同伴させていた宮里さん。「終始恥ずかしがっていたのに、最後に急に走って抱っこされに行ってました。お土産でもらったワンちゃんの名前はミックになり、すんごい気に入ってます」と、シーボーンさんとのツーショット写真のほか、シーボーンさんに抱きかかえられる愛娘と新たな家族となった愛犬と娘さんの写真も掲載。「素敵なエピソードありがとうございます」などのコメントが寄せられていた。