第2ラウンドが行われ、34位から出た松山英樹は4バーディー、1ボギーの67で回り、通算3アンダーの137となった。

初日首位の久常涼や比嘉一貴、金子駆大は午後に競技を開始。

松山英樹の話 いいパットが多かった。風も強かったし、タフなコンディションだったが、いいプレーができた。ゴルフの状態が悪すぎて(かえって精神面が)いい状態になっている。だからうまくいっている。(共同)

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