部員不祥事の佛教大はコーチが監督代行
部員の不祥事で日本学生野球協会から警告処分を受けた佛教大は13日、京都市内で行われた京滋大学連盟の常任理事会で、監督代行に菊野義朗コーチが3月10日付で就任したことを報告した。25日開幕の春季1部リーグ戦は不祥事を受けて辞任した宍戸光正前監督の後任を置かずに臨む。理事会ではハーレム国際(7月・オランダ)にリーグで日本代表チームを組んで参加することも報告された。
[2010年3月14日8時30分 紙面から]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
最新ニュース
- 3月22日、巨人対東大戦を承認 [28日17:41]
- 明大“就活遠征”社会人強豪と9試合 [28日08:35]
- 明大・野村虎狩る 3・15先発が濃厚 [25日07:34]
- 明大が一歩リードか/東京6大学野球展望 (矢島彩「アマ~い野球ノート」) [4月8日]
- 【番外編】元西武・小野剛氏が被災者を芦ノ牧ホテルへ受け入れ (「ニッカン今井でございます」) [3月24日]
- センバツ1回戦の見所<後> (矢島彩「アマ~い野球ノート」) [3月19日]
- センバツ1回戦の見所<前> (矢島彩「アマ~い野球ノート」) [3月18日]
- 野球がうまけりゃそれでいいのか? (鷹番日記) [3月1日]
ソーシャルブックマーク