<春季高校野球大阪大会:大阪桐蔭7-0近大付>◇12日◇準々決勝◇舞洲
選抜大会で優勝した大阪桐蔭が近大付との強豪対決を制し、4強入りを決めた。優勝メンバーに加え、春はメンバーからもれ夏のベンチ入りを目指す新戦力がミックス。ここまで全6試合コールド勝ちだが、西谷浩一監督(42)は「フライアウトが多く、まだまだ打ち勝っているイメージはないです。選手もまだ本当の自信がなく、必死にやっているのがこの結果につながっていると思います」と語った。13日の準決勝は、センバツ出場校の履正社と対戦する。
<春季高校野球大阪大会:大阪桐蔭7-0近大付>◇12日◇準々決勝◇舞洲
選抜大会で優勝した大阪桐蔭が近大付との強豪対決を制し、4強入りを決めた。優勝メンバーに加え、春はメンバーからもれ夏のベンチ入りを目指す新戦力がミックス。ここまで全6試合コールド勝ちだが、西谷浩一監督(42)は「フライアウトが多く、まだまだ打ち勝っているイメージはないです。選手もまだ本当の自信がなく、必死にやっているのがこの結果につながっていると思います」と語った。13日の準決勝は、センバツ出場校の履正社と対戦する。

【高校野球】市船橋、13人の女子マネ奮闘「野球界に女性が入るのは革命」熱い思い胸に聖地へ

【高校野球】甲子園初出場へ、昌平躍進を支える“平均年齢20代”指導陣 同期だからこその連携力

【高校野球】あと一歩で届かなかった夢の舞台へ 昌平の双子兄弟、最後の夏に挑む

「熱闘甲子園」テーマソング、Vaundy「かげろう」初披露「シンプルで武骨」「熱さ伝わる」

【高校野球】「目が悪いことに気づかなくて」佼成学園・中村慈胤コンタクト着用で高校通算39発
