DeNAホセ・ロペス内野手(31)が、2点適時打を放った。
1点を追う6回。2死二、三塁の好機で阪神先発メッセンジャーの外角変化球に腕をいっぱいに伸ばし、しぶとく三塁線を抜いた。自身2戦連続の適時打で試合の流れを一気に引き戻した。「あの場面、どんな球でも対応できるように待ちつつ、ミートを心掛けていました。良いタイムリーになってくれて良かったです」とコメントした。
<DeNA7-4阪神>◇22日◇横浜
DeNAホセ・ロペス内野手(31)が、2点適時打を放った。
1点を追う6回。2死二、三塁の好機で阪神先発メッセンジャーの外角変化球に腕をいっぱいに伸ばし、しぶとく三塁線を抜いた。自身2戦連続の適時打で試合の流れを一気に引き戻した。「あの場面、どんな球でも対応できるように待ちつつ、ミートを心掛けていました。良いタイムリーになってくれて良かったです」とコメントした。

立正大サヨナラ打の藤崎凌太郎、丸山主将&主砲の三好元気欠く中でチーム盛り上げた

サヨナラ本塁打の国学院大・石野蓮授「真っすぐを待ちながらカットにも対応できるタイミング…」

【巨人】田中将大7回途中無失点 黒田博樹に並ぶ日米通算203勝なるか DeNA打線封じる

【日本ハム】郡司裕也が先制打、3試合連続の適時打にご機嫌「日々の行い○」

【中日】盛り塩効果早くも!6回にヤクルト松本健吾を攻略し同点に追い付くシーソーゲームを展開
