ヤクルト先発の小川泰弘投手(25)が、5回2/3を6安打6失点(自責4)で降板した。
2回にアンダーソンに先制の本塁打を浴び、リズムが狂った。2点ビハインドの6回には、4個の四球が絡み3失点。「防げた失点が多くもったいなかったです。特に6回の失点は、フォアボールでランナーをためて、ピッチャーに対して追い込んでいながら決めきれずに、踏ん張ることができず申し訳ないです」とコメントした。
<ヤクルト3-6巨人>◇18日◇神宮
ヤクルト先発の小川泰弘投手(25)が、5回2/3を6安打6失点(自責4)で降板した。
2回にアンダーソンに先制の本塁打を浴び、リズムが狂った。2点ビハインドの6回には、4個の四球が絡み3失点。「防げた失点が多くもったいなかったです。特に6回の失点は、フォアボールでランナーをためて、ピッチャーに対して追い込んでいながら決めきれずに、踏ん張ることができず申し訳ないです」とコメントした。

【侍ジャパン】初陣大勝の井口ジャパンが広島と練習試合 初回2死から5連打で3点先制/速報中

【巨人】増田陸、約10分の松井塾を受け「前は楽をしていた」新監督が身ぶり手ぶりで指導

【阪神】茨木“ホップステップ”へ「チームにとって大きな課題」藤川監督&コーチ陣総出で指導

【侍ジャパン】初回2死一、三塁で侍のエースをどきっとさせたのは?

【侍ジャパン】2試合連続で初回に猛攻、5連打で3点を先制 山口航輝らタイムリー
