左脇腹の肉離れで離脱している巨人立岡宗一郎外野手(26)が2日、キャッチボールを再開した。
川崎市のジャイアンツ球場で、約20メートルまで距離を伸ばした。軽めのティー打撃も実施するなど経過は良好で、「(患部に)気を使わない程度にはできた。日に日に良くはなってきています」と語った。
立岡は5月26日の広島11回戦(マツダ)で走塁中に負傷し、翌27日に出場選手登録を抹消されていた。
左脇腹の肉離れで離脱している巨人立岡宗一郎外野手(26)が2日、キャッチボールを再開した。
川崎市のジャイアンツ球場で、約20メートルまで距離を伸ばした。軽めのティー打撃も実施するなど経過は良好で、「(患部に)気を使わない程度にはできた。日に日に良くはなってきています」と語った。
立岡は5月26日の広島11回戦(マツダ)で走塁中に負傷し、翌27日に出場選手登録を抹消されていた。

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