ソフトバンクが誇る3、4番コンビが躍動した。初回に柳田悠岐外野手(27)が左中間を破る三塁打を放つと、内川聖一外野手(33)が右前に先制タイムリーを放った。
1点を追う3回には、柳田がセンターオーバーの二塁打でチャンスメーク。内川が再び右前に流し打って、同点に追いついた。「進塁打でもいいと思い、打席に入った。すぐ同点にできてよかった」。序盤から打撃戦の様相だが、1歩も引かなかった。
<日本生命セパ交流戦:ヤクルト6-4ソフトバンク>◇14日◇神宮
ソフトバンクが誇る3、4番コンビが躍動した。初回に柳田悠岐外野手(27)が左中間を破る三塁打を放つと、内川聖一外野手(33)が右前に先制タイムリーを放った。
1点を追う3回には、柳田がセンターオーバーの二塁打でチャンスメーク。内川が再び右前に流し打って、同点に追いついた。「進塁打でもいいと思い、打席に入った。すぐ同点にできてよかった」。序盤から打撃戦の様相だが、1歩も引かなかった。

【ロッテ】別班部隊育成のVIVANTキャンプ?サブロー監督「少数精鋭」桜井「試合につながる」

【巨人】フィーバーよみがえった!松井秀喜新監督の本格始動 背番号「90」お披露目は…

【日本ハム】公立の星へ!ドラ5の香里丘・岡本翔斗「活躍することでより証明できる」最多勝目標

【巨人】高橋由伸ヘッド、松井秀監督と「24年間分ぐらい連絡」8年ぶり復帰で“黄金時代”再建

【巨人】松井新監督と対面、坂本勇人「絶対優勝しないと…」田中将大「自分にとってのヒーロー」
