右肘の張りでリハビリ中の中日ドラフト1位柳裕也投手(22=明大)が9日、森監督に現状報告した。1軍が練習したナゴヤ球場で、キャッチボールの距離を50メートル程度まで延長した。「もう投げているのか?」と驚かれたという。
柳は「強めに投げられている。早くやりたいけど段階を踏むのが大事。再発が一番ダメ。故障前より良くなって戻りたい」と投げたい気持ちを懸命にセーブ中だ。
右肘の張りでリハビリ中の中日ドラフト1位柳裕也投手(22=明大)が9日、森監督に現状報告した。1軍が練習したナゴヤ球場で、キャッチボールの距離を50メートル程度まで延長した。「もう投げているのか?」と驚かれたという。
柳は「強めに投げられている。早くやりたいけど段階を踏むのが大事。再発が一番ダメ。故障前より良くなって戻りたい」と投げたい気持ちを懸命にセーブ中だ。

【大学野球】近大-関学大は4回戦でも決着つかず リーグ戦5回戦は新リーグ発足の82年以来初

【大学野球】国学院大・赤堀颯、ドラフト前日に2打席連続本塁打「自分が一番驚いている」

【大学野球】青学大、ドラフト会議とリーグ最終戦が重なる 鈴木泰成「いい顔でドラフトを」

【巨人】マルティネス、帰国前に今季振り返り「最後の最後で反省しなきゃいけない」

【ソフトバンク】城島CBO「昨年の佐々木麟太郎のこともあるんでね」悩ましい横浜・織田の指名
