オリックス大引啓次内野手が1日、ソフトバンク戦(福岡ヤフードーム)の7回に甲藤の投球を左手首に受け、試合後に福岡市内の病院で「左尺骨骨折」と診断された。全治は不明だが、2日以降に神戸市内の病院で再び検査を受ける予定。
[2009年9月2日2時32分]ソーシャルブックマーク
オリックス大引啓次内野手が1日、ソフトバンク戦(福岡ヤフードーム)の7回に甲藤の投球を左手首に受け、試合後に福岡市内の病院で「左尺骨骨折」と診断された。全治は不明だが、2日以降に神戸市内の病院で再び検査を受ける予定。
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