6日に入寮を終えた阪神の新人7選手が7日、兵庫・西宮市内の鳴尾浜球場で自主トレを行った。ランニングやキャッチボール、室内練習場でのネットスローで汗を流したドラフト1位榎田大樹投手(24=東京ガス)は「環境がとても良くて練習しやすかったです」と話した。

 [2011年1月7日17時48分]ソーシャルブックマーク