横浜の主砲、村田修一内野手(30)が、宜野湾キャンプの25日、ランチ特打を行った。引っ張ることを意識して、85スイングで17本の柵越え。「打撃の形は出来てきている」と、すべて左翼方向へ、滞空時間の長いきれいなアーチを描いた。明日26日から始まるオープン戦に向けては、「勝つ野球を覚えないと。チームの柱として、引っ張っていかないといけない」と、表情を引き締めていた。
[2011年2月25日17時47分]ソーシャルブックマーク
横浜の主砲、村田修一内野手(30)が、宜野湾キャンプの25日、ランチ特打を行った。引っ張ることを意識して、85スイングで17本の柵越え。「打撃の形は出来てきている」と、すべて左翼方向へ、滞空時間の長いきれいなアーチを描いた。明日26日から始まるオープン戦に向けては、「勝つ野球を覚えないと。チームの柱として、引っ張っていかないといけない」と、表情を引き締めていた。
[2011年2月25日17時47分]ソーシャルブックマーク

【U18】韓国戦に2度先発した智弁学園・杉本真滉「パワーでガンガン打ってくるチーム」

【U18】「釜山の大谷」ことハ・ヒョンスン、1安打完封で大会MVPに「監督にも絶対に…」

【阪神】佐藤輝明、サヨナラの好機広げる安打も後続つながらず「いいピッチングをされました」

【阪神】長いトンネル…今季ワースト5連敗、47イニング適時打なし 藤川監督「悔しさを力に」

松井秀喜氏は2安打も3年連続の本塁打はならず「狙うとダメですね。まだ学んでいないですね」
