ヤクルトの「ライアン」小川泰弘投手(23)が13日、年明け初めて神宮球場を訪れ、自主トレを行った。
ランニングやウエートトレーニングなどで約5時間。精力的に汗を流した。キャッチボールでは、「6割から7割くらい」という仕上がりながら、スプリットやカットボールなど変化球も交え、順調な調整ぶりを披露。「肩は順調に出来ていて、そこそこ投げられてます。飛ばしすぎないように注意していきたい」と、表情を引き締めていた。
ヤクルトの「ライアン」小川泰弘投手(23)が13日、年明け初めて神宮球場を訪れ、自主トレを行った。
ランニングやウエートトレーニングなどで約5時間。精力的に汗を流した。キャッチボールでは、「6割から7割くらい」という仕上がりながら、スプリットやカットボールなど変化球も交え、順調な調整ぶりを披露。「肩は順調に出来ていて、そこそこ投げられてます。飛ばしすぎないように注意していきたい」と、表情を引き締めていた。

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