オリックスの新外国人フェルナンド・セギノール内野手(35)は6番DHでの再デビューが有力となった。練習で左右両打席から軽々と柵越えを連発。笑って見ていた岡田監督は「普通に(交流戦6番の)北川のところやろ」と明言。4番カブレラ、5番T-岡田に新大砲が続くことになった。セギノールは「あとは時差ぼけをとるだけ。本来のエネルギーを蓄えたい」と、18日の日本ハム戦(京セラドーム大阪)でのパワー発散に燃えていた。
[2010年6月16日11時11分
紙面から]ソーシャルブックマーク
オリックスの新外国人フェルナンド・セギノール内野手(35)は6番DHでの再デビューが有力となった。練習で左右両打席から軽々と柵越えを連発。笑って見ていた岡田監督は「普通に(交流戦6番の)北川のところやろ」と明言。4番カブレラ、5番T-岡田に新大砲が続くことになった。セギノールは「あとは時差ぼけをとるだけ。本来のエネルギーを蓄えたい」と、18日の日本ハム戦(京セラドーム大阪)でのパワー発散に燃えていた。
[2010年6月16日11時11分
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