阪神和田豊監督が、7月に6代桂文枝を襲名する桂三枝と対談。

 三枝から「落合監督は、選手に表情を見せないようにイニング間に裏で感情をコントロールしてたと聞きます。星野監督はストレートに感情出してはりました。監督はどっちのタイプですか」と聞かれ「両方ありますね」。