亀田家 関連ニュース
- 亀田和毅、無敗で4つ目の王者獲得 [30日09:03]
- 亀田和毅が新王者!判定勝ち/ボクシング [29日19:53]
- 大毅異例の「白黒ポスター」で坂田を挑発
[25日09:53] - 大毅の揺さぶりに坂田「何とも思わない」
[25日09:53] - 金平会長が大毅vs坂田戦で亀父観戦許可 [24日08:50]
- 史郎氏控え室乱入問題で亀田ジム厳重注意 [23日17:43]
- 大毅猛暑を味方に課題の減量克服する
[22日08:27] - 亀田兄弟がフィリピン合宿から帰国
[21日22:06] - 亀田3兄弟の妹姫月トキメキあこがれ小森
[21日08:58] - 興毅太鼓判「大毅は負けない」坂田を丸裸
[10日09:02]
亀田興毅 最近5試合の戦績
| 日付 | 勝敗 | 結果 | 対戦相手 |
|---|---|---|---|
| 2009年3月4日 | ○ | 2回KO | ドローレス・ビダル |
| 2009年09月05日 | ○ | 5回KO | ウンベルト・プール |
| 2009年11月29日 | ○ | 判定 | 内藤大助 |
| 2010年03月27日 | × | 判定 | ポンサクレック |
| 2010年07月25日 | ○ | 4回KO | セシリオ・サントス |
亀田大毅 最近5試合の戦績
| 日付 | 勝敗 | 結果 | 対戦相手 |
|---|---|---|---|
| 2009年5月13日 | ○ | 判定 | ブンブン東栄 |
| 2009年08月30日 | ○ | 4回KO | ホセ・アルベルト・クアドロス |
| 2009年10月06日 | × | 12回判定 | デンカオセ-ン・カオウィチット |
| 2010年02月27日 | ○ | 12回判定 | デンカオセ-ン・カオウィチット |
| 2010年07月25日 | ○ | 10回判定 | ロセンド・ベガ |
亀田和毅 最近5試合の戦績
| 日付 | 勝敗 | 結果 | 対戦相手 |
|---|---|---|---|
| 2010年01月16日 | ○ | 3回KO | ロドルフォ・ガライ |
| 2010年04月30日 | ○ | 3回KO | ナルシソ・ララ |
| 2010年05月29日 | ○ | 判定 | ハビエル・ロドリゲス |
| 2010年07月10日 | ○ | 判定 | アルトゥ-ロ・カマルゴ |
| 2010年08月28日 | ○ | 判定 | シュテファーヌ・ジャモエ |

- 亀田興毅

- 亀田大毅

- 亀田和毅
| 亀田 興毅 Kouki Kameda | |
|---|---|
| 生年月日 | 1986年(昭61)11月17日 |
| 出身地 | 大阪市西成区 |
| 経歴 | 4歳で空手を始め、1997年の空手世界ジュニア大会優勝。11歳でグリーンツダジムに入門した。父史郎氏の指導を受け、2003年9月に全日本社会人フライ級王者になるなどアマ戦績は15勝(11KO)1敗。プロデビューは2003年12月でデンナロン・シスソバ(タイ)を1回44秒KO。6回戦ながらメーンイベントでファイトマネーは1000万円だった。2005年5月に協栄ジム移籍。身長166センチの左ボクサーファイターでニックネームは「浪速の闘拳」。 |
| 名前の由来 | 父史郎氏が83年1月、大相撲初場所で優勝した大関琴風豪規(こうき=現尾車親方)の名前が忘れられず、字画などを考えて興毅と命名。 |
| 空手 | 4歳から糸東流空手の道場に通い始める。97年の世界空手ジュニア大会で優勝。11歳からグリーンツダジムに通い始めていたが空手も14歳まで並行して続けた。 |
| 唯一の敗北 | アマチュア時代の02年9月21日、全日本社会人選手権のフライ級準決勝で松下慎治(北海道)に敗れた。手数で上回ることができずに0・3ポイント差の判定負け。 |
| 愛称 | 以前飼育していたオスの闘犬「チチ」が高知の土佐闘犬センターで大会に参加。闘犬として調教された相手よりも強かった。ファイトスタイルはどう猛にひとかみ。これをヒントに自ら「浪速の闘拳」との愛称を考えた。 |
| 食事 | 父史郎氏が作るちゃんこ鍋が中心。みそ、カレー、しょうゆ、塩、豆乳の味付けをローテーションで楽しんで食べる。あとは別離した母が常に食卓に並べてくれた納豆が大好物。毎食、ご飯やサラダにかけて口にする。 |
| 趣味 | アクセサリー好き。氷室京介、浜崎あゆみら有名芸能人が身につける「クロムハーツ」が好きだったが、最近は父史郎氏が業者を通じて製作した亀田マーク入りのネックレス、指輪を好んで着用。 |
| 肉体 | 身長166センチ。胸囲は8階級上のボクサーと同じ95センチを誇る。リーチは169・5センチ。脈拍は1分間で49と陸上長距離選手並み。 |
| 亀田 大毅 Daiki Kameda | |
|---|---|
| 生年月日 | 1989年(昭64)1月6日 |
| 出身地 | 大阪市西成区 |
| 経歴 | 兄興毅の影響を受け、天下茶屋小1年から空手を始め、天下茶屋中2年まで続ける。同区のわんぱく相撲大会にも出場し、最高順位は3位。同小5年で新日本大阪ジムに通い始め、同小6年からグリーンツダジムの練習生になる。 04年5月、全日本実業団選手権バンタム級で史上最年少となる15歳3カ月で優勝。プロデビューのサマート・シットサイトン戦で兄興毅のデビュー戦KO記録44秒を上回り、23秒KOを飾り初の「兄超え」を果たした。身長168センチの右ボクサーファイター。アマ戦績は10勝(3KO)2敗。 「弁慶」の由来は大毅が「リングで倒れる気がしない」とする強気な姿勢に、父史郎氏が「オレがタオルを投げるか、レフェリーが試合を止めるまで絶対に倒れたらあかん。立ったまま死んだ弁慶のように戦え」と命名。 |
| 亀田和毅 Tomoki Kameda トモキ・エルメヒカニート・カメダ | |
|---|---|
| 生年月日 | 1991年(平3)7月12日 |
| 出身地 | 大阪市西成区 |
| 経歴 |
トモキ・エルメヒカニート・カメダ 本名は亀田和毅(かめだ・ともき)。2人の兄と一緒に天下茶屋小1年から空手道場に通う。空手では1、3年時に全国大会で優勝。西成区のわんぱく相撲大会では5年時に優勝。4、6年時に2位入賞。同じく4年からボクシングをはじめる。 07年8月からメキシコに拠点を置き、実践経験を積み、08年11月メキシコでプロデビュー。アマチュア戦績は、30戦27勝(10KO)1敗1分け1無効試合。趣味は大相撲観戦で、しこ名を読むのが得意。右ボクサーファイター。170センチ。 |
- 高校3冠の岩佐が王座挑戦権/ボクシング
[6日07:57] - 氏家が7戦7勝の胡をKO/ボクシング
[6日07:53] - 青木が“仮想五味”との対戦に闘志
[6日07:52] - ソリスが6回TKOで暫定王座防衛 [6日07:23]
- 波乱!氏家が胡にKO勝ち/ボクシング
[5日23:59]
- クリチコ対ピーター (原功「BOX!」) [9月1日]
- キューバの至宝ガンボア (原功「BOX!」) [8月25日]
- 勢力を増すヨーロッパ選手 (原功「BOX!」) [8月18日]
- 日本初の4冠狙う湯場忠志 (原功「BOX!」) [8月11日]
- 世界戦「秋の陣」を探る (原功「BOX!」) [8月4日]