WBA世界ミドル級2位村田諒太(31=帝拳)が「相撲」に励んだ。同級1位エンダム(フランス)との王座決定戦(5月20日、有明コロシアム)へ8回のスパーリングを終えると、後輩とがっちりと上半身を組み、押し合った。
「アマの時はウオーミングアップで毎日やっていた」というウズベキスタン流相撲で、狙いは攻防時の重心の確認。「同じことを毎日ではなく、刺激を入れるため」と説明した。
WBA世界ミドル級2位村田諒太(31=帝拳)が「相撲」に励んだ。同級1位エンダム(フランス)との王座決定戦(5月20日、有明コロシアム)へ8回のスパーリングを終えると、後輩とがっちりと上半身を組み、押し合った。
「アマの時はウオーミングアップで毎日やっていた」というウズベキスタン流相撲で、狙いは攻防時の重心の確認。「同じことを毎日ではなく、刺激を入れるため」と説明した。

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