日本王座挑戦かけ7階級で「最強後楽園」
全国のジム会長らで組織する日本プロボクシング協会は3日、日本タイトル挑戦権を争うトーナメント「最強後楽園」を新設したと発表した。東京・後楽園ホールを会場に、ミニマム級からミドル級までの7階級で実施する。
世界挑戦経験のあるミニマム級の八重樫東(大橋)、ウエルター級の牛若丸あきべぇ(協栄)ら各階級に世界、日本ランカー2~4選手が参加。7月1~3日に1回戦を行い、10月8日の決勝の勝者が日本王座挑戦権を得る。
同協会が、8回戦以上に出場できるA級選手による従来のA級トーナメントを活性化する目的で改変した。
[2008年6月3日19時46分]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
- 日本タイトル挑戦権
PR
- 川崎がKOで花道飾り引退/ボクシング [2日08:48]
- 大毅が来春にも日本か東洋太平洋王座挑戦
[2日08:46] - かつら小口判定で連勝止まる/ボクシング
[2日08:46] - 王者長谷川が「警察官になりたくなった」
[2日08:46] - 史郎氏提案の内藤-大毅スパーは断られる [2日08:26]
格闘技ニュースランキング
[PR]
英語の勉強しなくてよかった~
英語が話せて毎日楽しい!英語の勉強やめて正解でした。アナタはまだツライ英語の勉強つづけるの?私が英会話をマスターしたとっておきの方法はコチラ
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは