石井が判定で川瀬下し初防衛/ボクシング
<プロボクシング:日本ライト級タイトルマッチ10回戦>◇5日◇東京・後楽園ホール
チャンピオンの石井一太郎(横浜光)が挑戦者の川瀬昭二(松田)を7回1分3秒、3-0の負傷判定で下し、初防衛に成功した。
序盤から打ち合い、偶然のバッティングで負傷した川瀬の右目上からの出血が激しくなった。7回に試合続行が不可能となり、採点で石井が上回った。
[2008年7月5日21時57分]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
- 石井一太郎
- JBC、「暫定」世界王者認めない方針 [28日19:31]
- 橋本大地、父真也さん墓前にデビュー報告
[28日18:12] - 興毅置き去り和毅「判定勝ち」/マラソン
[28日09:39] - 元世界チャンプ坂田健史氏が市議選出馬
[28日09:39] - リオスがKO勝ちで新王者/ボクシング [28日08:36]
- 名伯楽ダンディー氏 (原功「BOX!」) [2月8日]
- 内山、粟生のライバル王者...ブローナー (原功「BOX!」) [2月1日]
- 2・4ドネア4階級制覇なるか (原功「BOX!」) [1月25日]
- リナレス弟、初戴冠なるか!湯場と対戦 (原功「BOX!」) [1月18日]
- 風雲急を告げるスーパーバンタム級戦線 (原功「BOX!」) [1月11日]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは