電通マン大渡は名誉顧問にたたえられる
7日に行われた「K-1 WORLD MAX 2008」でデビュー戦初勝利を飾った「戦う電通マン」大渡博之(31=正道会館)は祝福の嵐に見舞われた。一夜明けた8日は定刻の9時半に出社したが「会社に着くなり名誉顧問の秘書の方から電話があって…」。自室に呼ばれ、健闘をたたえられたという。
ほかにも「デスクには勝利者トロフィーを置かせてもらったり、壁には新聞の切り抜きが張られたり」と一躍スターになった様子。今後も「機会があれば挑戦したい」と話していた。
[2008年7月9日7時58分 紙面から]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
- 大渡博之
- JBC、「暫定」世界王者認めない方針 [28日19:31]
- 橋本大地、父真也さん墓前にデビュー報告
[28日18:12] - 興毅置き去り和毅「判定勝ち」/マラソン
[28日09:39] - 元世界チャンプ坂田健史氏が市議選出馬
[28日09:39] - リオスがKO勝ちで新王者/ボクシング [28日08:36]
- 名伯楽ダンディー氏 (原功「BOX!」) [2月8日]
- 内山、粟生のライバル王者...ブローナー (原功「BOX!」) [2月1日]
- 2・4ドネア4階級制覇なるか (原功「BOX!」) [1月25日]
- リナレス弟、初戴冠なるか!湯場と対戦 (原功「BOX!」) [1月18日]
- 風雲急を告げるスーパーバンタム級戦線 (原功「BOX!」) [1月11日]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは