準優10Rは1号艇の三角哲男が先マイしたが、2コースの山田豊が立ち遅れて壁がない隊形に。3コースの大場敏(50=静岡)が絶好の展開を生かし、まくり差しを届かせて1着。

 三角が2着に残し、川崎智幸が3着に続いた。