ACミランへの移籍話が浮上しているバルセロナFWズラタン・イブラヒモビッチ(28)が、グアルディオラ監督への不信感を口にした。25日のミラン戦に先発出場したが、前半だけで交代した。試合後、イタリアのテレビ取材に「バルサの経営陣は僕を売却したくないと言っていた。でも監督がどう思っているか分からない。この半年で2回しか話したことがないから」と発言した。

 [2010年8月26日19時14分]ソーシャルブックマーク