陸上世界選手権で男子マラソン代表の川内優輝(26=埼玉県庁)が19日、18位に終わったレースを振り返った。
モスクワの空港で「本当に調子がよくて、練習もできていた。もったいないレースをしたなと思う」。
モスクワ滞在中は集中するために外部との連絡手段をシャットアウトしていた。「携帯電話は切って、メールもネットも見られなくしていた。日本に帰ったら、メールが100通とか来てるかもしれない」とほおを引きつらせていた。
陸上世界選手権で男子マラソン代表の川内優輝(26=埼玉県庁)が19日、18位に終わったレースを振り返った。
モスクワの空港で「本当に調子がよくて、練習もできていた。もったいないレースをしたなと思う」。
モスクワ滞在中は集中するために外部との連絡手段をシャットアウトしていた。「携帯電話は切って、メールもネットも見られなくしていた。日本に帰ったら、メールが100通とか来てるかもしれない」とほおを引きつらせていた。

【陸上】男子100m桐生祥秀「福井じゃなかったら出ないです」思い出の地・福井で決勝出場へ

【陸上】女子100m障害日本記録の中島ひとみ予選1組、男子100m今季トップ桐生祥秀も登場

【陸上】「400mはアジア大会をピークに」中島佑気ジョセフが200mで組4着、決勝進出逃す

【陸上】男子走り高跳びアジア大会代表の坂井宏和が2m20で優勝、6月の日本選手権では初V

【陸上】男子走り幅跳びアジア大会代表の橋岡優輝が欠場、今季アジア6位のジャンパー
