西前頭9枚目露鵬が腰痛め休場
大相撲の西前頭9枚目、露鵬(28=大嶽)が夏場所14日目の24日、日本相撲協会に「腰部椎間板(ついかんばん)症(疲労骨折の疑い)で約1週間の休養が必要」との診断書を提出して休場した。
部屋関係者によると、22日にぎっくり腰を発症。13日目(23日)に勝ち越しを決めた栃煌山戦で悪化させたという。露鵬の休場は昨年名古屋場所以来、通算4度目。14日目の対戦相手、垣添は不戦勝。
[2008年5月24日11時14分]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
PR
- 日馬綱とりは初日の難敵稀勢の里退治から
[11日09:00] - 旭天鵬、初日朝青龍戦で連敗止める [11日08:33]
- 朝青龍また寝坊?出げいこ休み…調整不足 [11日08:16]
- 白鵬、初日は小結琴奨菊と対戦 [11日07:16]
- 白鵬11度目Vへ「自分の相撲取るだけ」 [10日21:04]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは