第105回全国高校野球選手権鳥取大会(7月8日開幕)の組み合わせ抽選会が23日、行われた。
【展望】
昨秋中国大会4強で今春センバツに出場した鳥取城北が高い投手力でやや優勢。現チームは昨秋から県内公式戦で無敗を誇る。昨秋、今春とも県準Vの米子松蔭は6年ぶりの甲子園へリベンジに燃える。春の県大会4強の八頭や鳥取商の県立勢も実力校だ。
<高校野球鳥取大会・組み合わせ抽選会>◇23日◇鳥取・倉吉
第105回全国高校野球選手権鳥取大会(7月8日開幕)の組み合わせ抽選会が23日、行われた。
【展望】
昨秋中国大会4強で今春センバツに出場した鳥取城北が高い投手力でやや優勢。現チームは昨秋から県内公式戦で無敗を誇る。昨秋、今春とも県準Vの米子松蔭は6年ぶりの甲子園へリベンジに燃える。春の県大会4強の八頭や鳥取商の県立勢も実力校だ。

磐田東が逆転で3回戦進出、初4番舘希竜「いつもと変わらず」平常心で相手の反撃ムード断つ一打

【高校野球】東海大静岡翔洋エース舟久保智哉が6回途中まで完全、8回無失点の好投で2回戦へ

【高校野球】綾羽が彦根東との接戦制して初戦突破 先発元木琥己「要所抑えるピッチングできた」

【高校野球】プロ注目の最速151キロ右腕、桐光学園・林晃成が6回コールド完投勝利

最速154キロ横浜・織田翔希がセンバツ後、初の公式戦マウンド 血まめ潰れながらも8回2失点
