北海の3番熊谷陽輝投手(3年)が、大会第18号となる本塁打を放った。

5点を追う5回1死一塁で左中間へ運ぶ2ラン。南北海道大会では3試合連続本塁打を放つなど、今夏5本塁打を放っていた男は、夢の甲子園の舞台でも豪快なアーチを描いた。

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